遠近両用メガネ(境目なしの老眼鏡)

累進多焦点レンズより先に、老眼の人が遠くも近くも同じメガネで見れる境目がある遠近両用レンズ(バイフォカルレンズ)のメガネができました。この遠近両用メガネはレンズの上側が遠くを見ることができ、下側が近くを見ることができる老眼鏡です。しかし中間地点は見えません。

そこで出てきたのが近くから遠くまでの間も全て見える累進多焦点レンズです(境目なし)。

このレンズの利点は遠くの黒板からパソコン画面、本まで見えます。また境目がないので近視のメガネと見た目では区別がつかず若く見える老眼鏡といえます。

欠点は見える範囲が狭く、使いこなす必要があります。。

遠近の度数の差が少ない初期の老眼鏡のほうが歪みが少なく慣れやすいので、老眼が進んだ後で急に買うより、初期の頃からこのレンズに慣れて、買い替えていくのが違和感なく使いこなすコツといえるかもしれません。弊社では信頼のブランドNikon遠近両用メガネを8,980円より紹介しています。最新の慣れやすいNikon遠近両用レンズ使用しています。

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